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SNSは若者だけのモノではない?
現在のシニア層においても、ますますインターネットが不可欠な生活を強いられるようになり、今以上にインターネットが取り巻く社会に順応していくと思われます。SNSの4強の「LINE」「Facebook」「Twitter」「Instagram」のなかでも、「LINE」の利用率には圧倒的のようです。
2121年11月21日
●某大阪 高齢者住宅・介護事業所・薬局の管理職研修実施いたしました
2022年5月20日(金) 13時30分~16時
対面とオンライン方式にて35名ご参加
講師 : CS ねっと企画合同会社 垣内イスズ
テーマ : 「管理職のためのメンタルヘルスケア研修」
2022年5月28日
●大阪府地域福祉推進財団 ファイン・スキルアップ研修に登壇いたしました
2022年5月24日(火)10 時~ 16 時 30 分
大阪府社会福祉会館にて
ファイン・スキルアップ研修「介護職のための新人職員研修」
~対人援助職に必要な基本のスキルを学ぼう~
テーマ:仕事に取り組む姿勢とサービス提供に当たっての考え方
講師:CSねっと企画合同会社 代表 長嶺 堅二郎
テーマ:1.自己を知ることで コミュニケーション力をアップ
2 接遇マナーの基本
 講師:けあ人財アカデミー合同会社 代表 垣内 イスズ
2022年5月28日
●『もっと笑って!もっと楽しんで!』発刊のご案内 
笑顔がもたらす効果で1番大きな効果と言われているのがストレス解消です。ストレスは、心に対して良い作用を与えないだけではなく、ストレスが原因で身体 にも悪影響を及ぼすことがあるので、できるだけ軽減させたいものですよね。そこで注目すべきなのが、笑顔が持つ効果!
ユーモアは武器!笑いは薬!ユーモアは笑いに出会える!今こそ読んで欲しい一冊です。
2022年5月28日
●2022年5月後半散歩中の草花
桜の季節も過ぎこの時季、待っていたとばかりに空き地や道端に咲く花々や群がる蝶を見るといよいよ初夏を実感します。「名もなき雑草」という名前の花はない!と言うことばを思い出しました。
撮影/長嶺 堅二郎
2022年5月28日
●近くの自然公園の野鳥たち(32)
徳川家康の気質を表したとされる「鳴かぬなら……」などで有名なホトトギス。見た目も、他の鳥の巣に卵を産んでしまう行動もカッコウにそっくりですね。オスの鳴き声は「ホットトギス」とも聞こえ、「特許許可局」「てっぺんかけたか」などとも聞きなしされるようです。ともあれ、新緑の中で気持ちよさそうです!!
撮影/出合 哲雄
2022年5月28日
●コロナ禍で低下した高齢者の外出頻度
外出が億劫になったり外出する気持ちがなくなったりと、外出意欲そのものが低下しているのですね。元気がなくなったや新しい発見を得ることがなくなったと感じる方も多いようです。外出頻度の減少による影響として、メンタル面への影響も大きいといえるのではないでしょうか。継続的な外出自粛は、身体的にも肉体的にも様々なリスクを孕んでいます。
2022年5月28日
●2022年度診療報酬改定を読み解く
病院と診療所間の配分を含め、その中で改定財源がどの分野にどのように分配されているのかは明らかにされておらず、「見える化」から始める必要があるとして、配分方法の見直しを求めています。これから日医療団体と、「公的価格」見直しを進める首相官邸、財務省の間で改定率を巡る激しい攻防が繰り広げられるのは確実のようです。
2022年5月28日
●膨らむ認知症高齢者の保有資産
認知症の方が増加する中で、判断力の低下による特殊詐欺の被害が増えています。金融機関では、認知症の方を詐欺被害から守るために金融資産を凍結します。金融機関は、資産凍結によってリスクを避けることで、認知症の方をサポートしています。金融資産が凍結されないための対策として、成年後見制度と家族信託の2つの制度があります。
2022年5月28日
●医師の需給バランス 2022
病院はもともと人員不足から過重労働が蔓延していまいた。適正な人員配置をしなければ、おそらく人件費が増大し、将来的に病院経営が成り立たなくなれば、将来の患者は医療を受けられなくなる可能性もあるかもしれません。今の患者に対する集中的な医療の提供が、将来の患者に対する医療の非提供にもなり得るということです。持続可能な医療提供体制を求める時、医療資源に対する何らかの管理が必要になってくるでしょう。
2022年5月28日
●医師の需給バランス 2022
病院はもともと人員不足から過重労働が蔓延していまいた。適正な人員配置をしなければ、おそらく人件費が増大し、将来的に病院経営が成り立たなくなれば、将来の患者は医療を受けられなくなる可能性もあるかもしれません。今の患者に対する集中的な医療の提供が、将来の患者に対する医療の非提供にもなり得るということです。持続可能な医療提供体制を求める時、医療資源に対する何らかの管理が必要になってくるでしょう。
2022年5月28日
高齢者住宅新聞連載(第10回)
「メンタル不調の部下への対応」
けあ人財アカデミー合同会社 代表 垣内イスズ
2022年5月14日
●高齢者住宅新聞「十河新作さんインタビュー」が掲載されました
アメリカの老人ホームの経験から、日本の老人ホームに笑いが少ないのは?などユーモアについてお話されています。ご自身の著書『もっと笑って!もっと楽しんで!』発刊されています。
2022年5月14日
●2022年5月中之島美術館と周りの草花
大阪市北区の中之島エリアに、アートファンには馴染み深い国立国際美術館のほど近くに、本館の構想が発表されたのは1983年、つまり約40年もの準備期間を経て、大阪中之島美術館が今年、待望のオープンとなりました。
撮影/長嶺 堅二郎
2022年5月14日
●近くの自然公園の野鳥たち(31)
日本固有種の美しい留鳥で、民話や童謡でもなじみがあり、オスは勇敢でメスは母性愛の象徴であることなどから、1947年に日本鳥学会がキジを国鳥に選ばれたそうでう。近くの公園で見ることができるなんて!すごい!
撮影/出合 哲雄
2022年5月14日
●「やさしい日本語」の重要性 ~多文化共生社会をめざして~
多言語社会、多文化共生社会に向け、日本語教育を含む多様な文化・ ことばの教育を作り出す場として、多様性と包摂性を備えた豊かな日本の未来に繋がるのではないでしょうか。日本語教育を学習支援活動の中に組み込むことによって、活動そのものが多文化共生の地域社会づくりになるといいですね。
2022年5月14日
●人生100年時代に味わう先達の言葉
渋沢栄一の時代には、人生100年はまだ遠い未来の話しだったでしょう!今日本は、世界に先駆けて「超高齢化社会」に突入しています。平均寿命が延びる一方で、自立して生活できる「健康寿命」との差は約10年と縮まらず、将来に向けての懸念となっています。人生100年時代を迎える中で、平均寿命と健康寿命の差を縮め、さらにはゼロに近づけていくことは、社会全体の大きな課題です。
2022年5月14日
●かかりつけの歯科医の活用 が QOL 向上に
QOLとは「心身ともに健康で輝くような状態」です。
健康的な食生活を維持するためには、80歳になっても自分の歯を20本以上保つことが推奨されています。日本人の平均寿命が延びる一方で、歯の寿命も延ばすことが課題となっている状況です。肥満や生活習慣病の予防のためには、いろんな食べ物をバランスよく食べることが重要です。なんでもよく噛んで食べるためには、健康な歯が欠かせません。自分の歯で何でも噛めるということは、食生活を豊かにすると同時に、健康の維持・増進、病気の予防にもつながるのです。歳をとって歯が抜けるのは老化現象の1つだと思われがちですが、歯周病を正しく予防・治療すれば、いくつになっても自分の歯を保つことが可能なそうです。まずは、ブラッシングや生活習慣を確認してみましょう。私達は生まれてから死ぬまで食べて、しゃべって、笑います。人生100年時代に、自分らしく輝き豊かな人生を送るためにも、お口のケアを大切にしたいですね。
2022年5月14日
2022年5月14日
●かかりつけの歯科医の活用 が QOL 向上に
QOLとは「心身ともに健康で輝くような状態」です。
健康的な食生活を維持するためには、80歳になっても自分の歯を20本以上保つことが推奨されています。日本人の平均寿命が延びる一方で、歯の寿命も延ばすことが課題となっている状況です。肥満や生活習慣病の予防のためには、いろんな食べ物をバランスよく食べることが重要です。なんでもよく噛んで食べるためには、健康な歯が欠かせません。自分の歯で何でも噛めるということは、食生活を豊かにすると同時に、健康の維持・増進、病気の予防にもつながるのです。歳をとって歯が抜けるのは老化現象の1つだと思われがちですが、歯周病を正しく予防・治療すれば、いくつになっても自分の歯を保つことが可能なそうです。まずは、ブラッシングや生活習慣を確認してみましょう。私達は生まれてから死ぬまで食べて、しゃべって、笑います。人生100年時代に、自分らしく輝き豊かな人生を送るためにも、お口のケアを大切にしたいですね。
2022年5月14日
●新型コロナ 精神疾患への影響
不安や環境の大きな変化によるストレスにさらされた方もいることでしょう。新型コロナウイルス感染症の拡大によって、コロナうつという言葉も生まれ、抑うつ状態になる人が少なくありません。新型コロナウイルスによる環境の変化で、精神疾患の悪化が挙げられています。またいつ収束するかなどの見通しもつかない状況で、不安や環境の大きな変化によるストレスにさらされた方もいることでしょう。
2022年5月14日
●新型コロナウイルスと保険金支払
コロナ禍はそれまでの日本社会が抱えていたデジタル化等への課題を浮き彫りにすることにもなりました。保険料のお支払いの猶予期間を延長するなどの措置は取られているようですが、私たちの生活様式の大きな見直しを迫り、社会・経 済活動は様々な制約を受けることとなりました。ポストコロナに向けた兆しも見えつつもありますが、状況は依然として予断を許しません。
2022年5月14日
●2020 年の入院患者数は大きく減少
感染症の拡大防止やそれ以外の疾患を持つ患者も含めた医療体制の維持が重要であることはもちろんですが、コロナ禍の影響は、病院等の経営にも影響があると考えられます。感染をおそれて、ほかの病気の患者が受診を控えたことや新型コロナウイルスの入院患者の受け入れに伴って、感染防止のため使用できるベッドの総数が減ったこと、外来や救急の受け入れを制限せざるを得なかったのも事実です。入院患者数は、2030年まで大きく増加し、その後は緩やかな増加すると予測されていますが?
2022年5月14日
●デイサービス車両は高齢者の移動を支える「第三の交通網」を形成できるか
バスもタクシーもない地域においては,自家用有償運送が完全な代替策となりうるが、丹後町のように路線バス
が運行されている、あるいは町外だがそれほど離れていない距離に鉄道駅がある場合は、公共交通を補完し、潜在的な利用者の発掘とバスや鉄道の利用者増加につながる可能性も大いにあります。過疎地域では、十分に公共交通機関がありません。 電車の路線が少ないうえ、バスも、利用人数の減少やドライバーの高齢化が原因で廃止されてしまうことが多いためです。 そこで多くの人が移動に用いているのは自家用車ですが、近年は交通安全の問題から、高齢ドライバーの免許自主返納が呼びかけられています。
2022年5月14日
●『もっと笑って!もっと楽しんで!』発刊のご案内 
ユーモアは武器!笑いは薬!ユーモアは笑いに出会える!今こそ読んで欲しい一冊です。
『笑顔』は自分と周りの人、そして心や体も元気にしてくれる凄いパワーを秘めているのです!笑顔でいると"幸せホルモン"と呼ばれるストレスを解消してプラス思考にしてくれる嬉しい効果もあるそうです!!
2022年4月30日
●2022年4月後半散歩中の草花
花の色も豊富で、赤、黄色、桃色、紫色など可憐な花の姿を持つフリージアは、春の陽気にぴったりの愛らしい花です。甘く爽やかな芳香が漂うため、香りを楽しみたい方にもおすすめです。
撮影/長嶺 堅二郎
2022年4月30日
●近くの自然公園の野鳥たち(30)
パッと見、雀もモズも、ムクドリも、その違いがよく分からず、見分けが難しいですね。ムクドリが一番大きいです。
アゲハ蝶を正面から カメラ目線はなかなかです!!
撮影/出合 哲雄
2022年4月30日
●デジタル遺品を取り巻く現状
自分ごととしての終活を考える世代とデジタル環境はまだ深く重なり合っていないのが現状といえるでしょう。日本でスマホを利用したキャッシュレスの支払いが普及することで、「遺品スマホを何とかしたい」という需要が増えるのは間違い内でしょう。「デジタル遺品の中身が見られず、遺産や情報に手を付けられない」という悲劇を起こさないようにするには、持ち主が普段から「自分の死後の悲劇」を念頭に置いて、さまざまな対策を打って端末やサービスを使うようにするしかないのかもしれません。
2022年4月30日
●「健やかな老い」への視点
まず、フレイルとは、健常から要介護へ移行する中間の段階と言われています。具体的には、加齢に伴い筋力が衰え、疲れやすくなり家に閉じこもりがちになるなど、年齢を重ねたことで生じやすい衰え全般を指しています。高齢者の健康増進を考える場合、身体及び精神 健康の密接な作用は強いので、切り放して考える ことはできないとおもいます。特に、高齢者では、心身ともに適応能力・予備能力が減少しており、外的環境からの影響を受け易いことを十分認識しておく必要 があるとおもいます。
2022年4月30日
●「かかりつけ薬局」の機能に目を向けよう
かかりつけ薬局は、その薬局だけですべての相談対応や支援を完結させるものではなく、地域住民の健康を支援するその役割を担う一機関でありることは言うまでもありません。また、地域住民の健康意識を高め、健康寿命の延伸に貢献していくためには、かかりつけ薬局は、安心して立ち寄りやすい身近な存在として、地域包括ケアシステムの中で、多職種と連携して、地域住民の相談役の一つとしての役割を果たすことが求められているのでしょう。
2022年4月30日
●老衰の増加
なぜ老衰死が増えているのか?その理由はいくつか考えられています。ひとつは、社会全体と医療現場が自然死を受け入れるようになったからです。厚労省が発行する「死亡診断書記入マニュアル」によると、老衰とは高齢者で、ほかに記載すべき死亡の原因がない、いわゆる自然死とあります。かつて日本の医師は、死因を診断できない老衰は医療の敗北と考えて、死因を老衰とすることを良しとはしなかった。ところが、日本は社会全体の高齢化が進んだうえ、医療現場でも、無理して治療するよりも自然な死を受け入れようという考え方が増えてきました。それが理由なのではないでしょうか。なかには映画のワンシーンのように、亡くなる日の朝まで新聞を読んでいて、気が付いたら亡くなっていたという、眠るように逝くケースもあるようです。
2022年4月30日
●3月末での3回目のワクチン接種意向
新型コロナワクチン接種が完了した後に、3回目のワクチン接種を行うことで、追加で免疫を得るための接種が「ブースター接種」と言われています。
ワクチン接種をしたくない理由として、「接種後の副反応が不安」が44.3%で、「効果があるかわからない」「どのようなワクチンも接種したくない」がともに13.1パーセントと言うことでした。オミクロン株による第6波も、収まっていく兆しが少し見えてきているように思いますが、当面は医療逼迫への配慮と、そして、我が国は、今後感染症とどう向き合っていくのか、「人類はウイルスと共存していくしかない」というリアルとともに、真剣に考え直していくことが、安心と日本の発展のために、求められていると思います。
2022年4月30日
●『もっと笑って!もっと楽しんで!』出荷700冊突破しました!
ユーモアは武器!笑いは薬!ユーモアは笑いに出会える!今こそ読んで欲しい一冊です。
『笑顔』は自分と周りの人、そして心や体も元気にしてくれる凄いパワーを秘めているのです!笑顔でいると"幸せホルモン"と呼ばれるストレスを解消してプラス思考にしてくれる嬉しい効果もあるそうです!
2022年4月2日
●2022年3月後半散歩中の草花
ラナンキュラスは、春の花として良くお花屋さんで見かけます。花色豊富で豪華な大輪の花を咲かせ、薄紙のように繊細な花びらが幾重にも重なった花姿が、光と温度に反応して開く姿がとても魅力的です。
撮影/長嶺 堅二郎
2022年4月2日
●¬今後、勤め先での飲み会や会食はどうなるか
コロナ以前にはアルコールを介した全人的なコミュニケーションを求める、いわば「ザ昭和型」の働き方を必要よ受け入れてきた方々も変えることになったのではないかと思われます。しかし、仕事を円滑に進める上では、上司や同僚との相互理解を図ることが重要であることに変わりはありませんが、勤務時間中の通常のコミュニケーションのなかで創意工夫をこらしていくことが求められるでしょう。一方で、「飲みニケーション」自体はむしろ、社内外を問わず気のあう方同士が親交を深める機会の一つとして、続いていくのではないでしょうか。
2022年4月2日
コロナ禍における高齢者の移動の減少と健康悪化への懸念
新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、外出を控える方が増加した結果、運動不足やストレスから、心身に悪影響をきたす健康二次被害が問題視されています。運動・スポーツを実施することの効用として、身体面においては生活習慣病等の疾病にかかるリスクの軽減や症状の改善、筋力など体力の維持・向上等が知られており、精神・心理面においてもメンタルヘルスの改善やストレス解消等が挙げられます。高齢者のみなさんは。感染予防対策をしっかりした上でサークル活動等人との交流、買い物等の 外出も健康を保つ上で重要なのでは!!
2022年4月2日
●一億総『推しあり』政策
今勢いを増す「推し活」関連市場!
「推し活」は、ファンがアイドルの未来に主体的に関わるイベントとともに登場した、新しい応援の概念ですが、今ではアイドルのみならず、著名人やアニメをはじめ多様なカテゴリに対象が広がっています。もちろん推し活だけに生活すべてを費やしている人ばかりではないが、このように推しの存在を中心としたあらゆる消費活動への影響が拡大しています。制限解除も進みニューノーマル時代を迎える今こそ、企業側は消費回復へ向けて目まぐるしく変化するトレンドを見定めているところなのではないでしょうか。
余談ですが、推しのエンタメで人気の飲食店を実現しているのが「バナナの神様」。1本1000円のバナナを使用した高級スムージーを販売する同店は、スタッフのアイドル化と物販による飲食業態の新たな収益モデルを実践しています。
2022年4月2日
●就職氷河期世代と74歳現役社会を取り上げた記事が話題に
高齢者が地域社会 を支えるという頼もしい試みで!!柔軟な働き方の実現、様々な生き方を可能とする新しい活躍の場の創出など、これらにより選択肢の多い人生の実現が図れるわけですね。
2022年4月2日
●ふるさと納税をしない理由
「ふるさと納税をしない」人の理由は、58%が「よくわからない」だそうです。確かに!!有名人を起用した派手なテレビCMなどを見ることもありますが、「お得らしいけどめんどう」という気持ちもわかります。ふるさと納税は、賢く使えば自治体へ貢献でき、かつ節税メリットの大きい制度です。ですが慣れない税金計算などがありますので、気をつけるべきポイントを押さえたうえで、ふるさと納税サイトを活用しながら検討するとよいでしょう。
2022年4月2日
●『もっと笑って!もっと楽しんで!』出荷700冊突破しました!
ユーモアは武器!笑いは薬!ユーモアは笑いに出会える!今こそ読んで欲しい一冊です。
『笑顔』は自分と周りの人、そして心や体も元気にしてくれる凄いパワーを秘めているのです!笑顔でいると"幸せホルモン"と呼ばれるストレスを解消してプラス思考にしてくれる嬉しい効果もあるそうです!
2022年4月16日
●2022年4月前半散歩中の草花
百花繚乱の季節ですね。そのなかでもヒヤシンスとスイセンのコントラストが素敵ですね。スイセンは、春になるとたくさんのお庭で咲いていて、とても身近なお花ですね!けれど、歴史は案外古くて、日本に入ってきたのは室町時代だそう~ヒヤシンスは可愛らしい小さな花と甘い香りが魅力的な春の花。ヒヤシンスは花言葉のように控えめな愛らしいはなですね。
撮影/長嶺 堅二郎
2022年4月16日
●近くの自然公園の野鳥たち(29)
ウソ は、昔から陶器にも良く描かれている美しい鳥ですね。ツグミは、どこか遠くを見つめているように見えます。
撮影/出合 哲雄
2022年4月16日
●国民負担率は過去最高を更新
国際比較をしたときに日本はまだまだマシですよと言うために、この国民負担率が出ているようですが、社会保険料などは毎年上がっているのですが、会社勤めの方は給料から天引きされているため、でも実感がないのですね。所得から引かれる税金など「国民負担率」が過去最大になる見込みのようです。新型コロナウイルスの影響で企業業績が悪化し、国民の所得が減少したことが理由のようですが、業績アップの企業も結構あるのではないでしょうか。
2022年4月16日
●2022年度の年金額は0.4%減額
制度の改正は決して遠い存在ではなく、多かれ少なかれ自分に影響を与えます。さまざまな情報にアンテナを張ることが重要になってくるようです。マクロ経済スライドを毎年度フルに発動できるように名目下限措置を撤廃したほうがよいという経済学者も多いようです。フル発動によって、年金財政の持続可能性がより高まるだけでなく、厚生労働省が試算したように将来の年金給付をより多く維持できる意味で給付水準の世代間格差を是正でき、今の高齢世代が受け取る年金額をより緩やかに調整できて激変を回避できる可能性がアップするのではないでしょうか。
2022年4月16日
●消費者の考える1年後の行動や働き方の予測
従来、人々の行動を促進させる方策として、都市機能の向上が数多く行われてきました。しかし、人口が減少する一方で、人々の行動が多様化しています。その中で、人々のニーズに柔軟に対応しながら持続可能な都市を築き上げていくこれからの社会では、都市が有する既存の施設や空間の有効的な使われ方を促し、それらを利用したい人々のニーズや時間をうまくつなぎ合わせる仕組みが求められ、それを実現する仕組みとサービスの充実が求められる時代なのでしょうか。
2022年4月16日
●一億総『推しあり』政策
推し活は、自分の心を自分で労わってあげるためのひとつの方法なのではないでしょうか。毎日外の世界で頑張っている自分を、家に帰ったら推し活でヨシヨシしてご褒美を与える。そうすれば外の世界でまた戦える。自分が元気でご機嫌なら、もしかしたらいつもよりちょっとだけ他者にやさしくできるかもしれない。つらいことにも立ち向かえるかもしれない。そうして自身を労う方法を身に付けた人が増えていけば、世界は今よりちょっとやさしくなるかもしれないですね。
2022年4月16日
●誰のためにESG へ注力するのか
ESGとは、環境(E: Environment)、社会(S: Social)、ガバナンス(G: Governance)の英語の頭文字を合わせた言葉です。SDGsでは2030年までの目標達成を目指しており、そのなかには「ジェンダー平等を実現しよう」や「働きがいも経済成長も」といった目標が掲げられています。ESGは、このSDGsを達成するための1つのプロセスであるといえるでしょう。つまり企業は、利益の追求のみを考えるのではなく、人権を尊重した雇用や労働条件、消費者に対する適切な対応、環境に対する配慮などといった責任を果たす必要があるということになります。それぞれの観点から企業を見つめなおし、改善をおこなうことで、企業価値が向上するだけでなく、企業の長期的な成長にも繋がります。例えば、キリンホールディングス株式会社は、長期経営目標を達成するための指針として、「酒類メーカーの責任」として、アルコール関連問題に取り組むほか、「健康」「地域社会・コミュニティ」「環境」の3つの社会問題の解決に事業を通じて取り組んでいます。
2022年4月16日
●けあ人財アカデミーからオンライン研修のご案内
➀新入社員 介護職員向け接遇マナー研修ためのストレスマネジメント  
 日時: 4月4日(月)13時30分~17時30分
②管理職・リーダーのためのストレスマネジメント 4回コース
 日時: 4月18日(月)、5月16日(月)、6月24日(金)、7月22日(金)
 全日 17時30分~19時
③動画販売中 介護職のための接遇マナー研修
2022年3月5日
●高齢者住宅新聞連載(第8回)
「部下が受け入れやすい話し方」
けあ人財アカデミー合同会社 代表 垣内イスズ
2022年3月5日
●『もっと笑って!もっと楽しんで!』発刊のご案内 
ユーモアは武器!笑いは薬!ユーモアは笑いに出会える!今こそ読んで欲しい一冊です。
『笑顔』は自分と周りの人、そして心や体も元気にしてくれる凄いパワーを秘めているのです!笑顔でいると"幸せホルモン"と呼ばれるストレスを解消してプラス思考にしてくれる嬉しい効果もあるそうです!!
2022年3月5日