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今までお送りした情報

「老人ホームの住み心地」のご案内
好評発売中!!
お申し込みは添付のCSねっと企画まで
入居者四人の生活記録』リアルに綴られており、他では知る事のできない、悲喜こもごもの日々の暮らしが書かれております。
注文書も添付されております。
2020年10月11日
2020年9月後半散歩や街で見かけた花総集編
秋の七草が季節の移ろいを感じさせてくれます。
撮影/長嶺 堅二郎
2020年10月11日
近くの自然公園の鳥たちです(その7)
いつものせせらぎでキセキレイがかわいいです!!
撮影/出合 哲雄
2020年10月11日
日本版e シールの衝撃 ― ハンコ出社をなくすイノベーション ―
企業における「角印」の電子版に相当し、申請者が本人であること、実在していることを厳密に確認して発行し、これまで押印で担保していた「発出元証明」と「非改ざん性証明」をペーパーレス化するということです!!
しかし、eシール(Electronic seal)に関する定義はありませんと、総務省では、記載されています。これから急速に検討が本格化していくのでしよう。eシールを利用することで、発出元組織と非改ざん性を同時に確認できるほか、印刷・郵送・再入力といったコストも削減できるため、安全性向上と業務効率化が期待されます。
2020年10月11日
20年を迎えた介護保険の再考(15)「第2 の国保」にしない工夫
保険料の年金天引き、財政安定化基金などの手立て
これからも高齢者は増え、介護にかかる費用はさらに膨らんでいくでしょう。放っておけば介護保険制度は破綻し、低所得や身寄りのない人の安全網でなくなってしまう。それは避けるべきなのではないでしょうか。このまま「将来へのツケ」が際限なく増え続けていいわけがありません。サービスと負担について議論を進める必要がありますね。
2020年10月11日
新型コロナ COCOA 普及の意義
接触感染アプリは、感染拡大防止にどのくらい役立つか?
人口の60%がアプリを利用することで、感染防止に大きな効果があると言われていますが、2020年6月末の時点で、利用者数は9%程度という調査結果も。今後、国民の意識がどのような形になるのかによって、アプリが使えるものなのかどうか、大きく変わってきそうです。アプリの効果だけではないだろうが、現実に新型コロナの抑え込みがある程度成功していることは見過ごせないところです。
2020年10月11日
映画で考える日本の歴史と感染症
結核との長い闘い、保健婦の活躍を中心に
感染症との闘いは、永遠の戦いなのかもしれませんね。結核は、BCGワクチンの普及や生活水準の向上などによって、結核による死亡者・死亡率は激減しました。咳エチケットは、インフルエンザ、結核など他の感染症を予防する上でも重要です。今年は、手洗いの徹底などで、インフルエンザ感染者は今のところ少ないようです。
2020年10月11日
「老人ホームの住み心地」のご案内
好評発売中!! 
お申し込みは添付のCSねっと企画まで
『入居者四人の生活記録』リアルに綴られており、他では知る事のできない、悲喜こもごもの日々の暮らしが書かれております。
注文書も添付されております。
2020年09月27日
20 年を迎えた介護保険の再考 13)総合事業と「通いの場」
介護を必要とする人がいる一方で、趣味や社会活動への参加など、自らの価値観にしたがって能動的・主体的な生活を送る時期でもあることから、介護が必要な方は重度化を防止し、健康な人は要介護状態になることを予防する「通いの場」を支援していく必要となるのではないでしょうか。
2020年09月27日
バイオセイムの展開 医薬品の開発・販売競争は、ますます激化
バイオ医薬品の後発薬は、先発医薬品と同一ではないが同等のものということで、バイオシミラーと呼ばれる。このように、先発薬の製造元から技術移管されて製造するものをオーソ ライズドジェネックと呼んでいます。これから益々需要が高まることでしょう。
2020年09月27日
20 年を迎えた介護保険の再考 14)地方分権の「試金石」
保険料の水準を市町村が決定することにした意味
医療保険者・医療費適正化推進主体としての都道府県のスキル底上げがこれからの課題でしょう。例えば、都道府県の作る医療費見通の、作成方法・精度ともバラバラで は、生産的議論は困難なのです。47都道府県のスキルを足並みを揃えて底上げしていく必要があります。
2020年09月27日
コロナ禍で減少した友人・知人との対面機会
― 60代女性では7割が減少 ―
PCやスマートフォン越しに人と対面するコミュニケーションにストレスを感じているものの、解消するための手立てをとっている人は少なく、新たな課題と言えそうです。対面コミュニケーションをできるだけ抑制した暮らし方が求められる中、おしゃれ・身だしなみが単に外見を整えるものとしてだけではなく、自分自身の気持ちを切り替えるスイッチとして、生活にメリハリを与えてくれる存在になっている方も多いのではないでしょうか?ニューノーマル時代における、おしゃれ・身だしなみの新たな役割・価値と言えるかもしれません。
2020年09月27日
都道府県別平均通勤時間
都心での通勤は、満員電車、長時間通勤というパターンが思い浮かびますよね。地方で暮らせば、通勤時間が少なくなり通勤は楽になるのでしょうか。徒歩や自家用車での通勤も多くなるのでしょうか。希望の地域で仕事に就けることが前提となりますが、ワークライフバランスを変えたい、ゆとりある通勤をしたいという希望は、地方移住によって叶えられるかもしれません。
2020年09月27日
年金改革ウォッチ 2020年9月号
~ポイント解説:年金アプリ(公式)と定期便のQRコード
これまでも「ねんきんネット」による年金見込額試算の充実などが取り組まれていますが、さらに、公的年金、私的年 金を通じて、個々人の現在の状況と将来の見通しを全体として「見える化」し、老後の生活設計をより具体的にイメージできるようにす るための仕組みと言われていますが?イギリスやデンマークでは既に先行しているようです。
2020年09月13日
20 年を迎えた介護保険の再考(11)認知症ケアとの関係
市町村の主体性、民間企業との連携が重要
包括的な対策や認知症の人と共生するにあたっての革新的サービスや社会実装が必要であると考えられています。認知症対策は、今や日本だけの課題ではなく、世界各国の重要課題です。社会のニーズに反映していると実感できるような包括的な取組みを迅速に活動を広めていくために重要だとおもわれます。その際、モチベーションの高いリーダーを明確にし、プロセスを簡略化することが大切なのではないでしょうか。
2020年09月13日
データで確認する新型コロナ感染拡大の背景
文明の進化としての都市化とグロー バル化をもたらした「人・物・金・情報」の輸送費の低下が、同時に知識創造社会を牽引す る先進国の大都市を中心として世界中で感染が急激に拡大する要因にもなったことが今回の新型コロナ明らかになったのでしょう。
2020年08月30日
20 年を迎えた介護保険の再考(11)認知症ケアとの関係
「自助」の充実は、地域包括ケアシステムの構築の一環として取り組まれることが 重要だと思いますが、産業振興の観点に立てばサービス産業を 中心とした地域の産業振興という側面を持ち、また、サービス産業は地域の中で雇用 を生むという特徴を持つため、長期的に見れば雇用創出への効果の方が大きいのではないでしょうか?
2020年08月30日
ウィズコロナ時代における高齢家族と同居する人の不安・行動の変化
高齢者の親が外出や人との接触を控えていても、同居する子が仕事などで外出すれば、子を通じてうつされるのを避けるのは難しいですね。ワクチンが利用可能になるか、どちらかが感染して回復するまでの間は、親子で別居できるなら別居する、それが無理なら、別室で過ごすなど接触をできるだけ減らすなどの工夫しかないのかもしれません。
2020年08月30日
感染不安と消費行動のデジタルシフト
オンラインショッピングなど生活に利便性をもたらしてくれているデジタル技術が、オンラインでのカルチャースクールを通じて何らかの技術を学ぶ、ということで、コロナ禍で外出が難しい状況下にあっても、デジタル技術と、ある特定の生活スタイルが、心身ともに健康を保つ方法についての光明を与えてくれているかもしてません。しかし、リモートワークが推奨され、外食の機会は格段に減り、街にはウーバーイーツのスクーターが走り、テイクアウト需要は確実に増えいてる。未知のウイルスは、日本の外食産業の業態を大きく変容させるかもしれない。
2020年08月30日
「孫疲れ」のない夏
目に入れても痛くないほど可愛い孫。とはいえ、疲れたりうんざりすることだってあるのがホンネなのです。そかし、誰かの役に立っていることを実感し、社会とのつながりを感じられることができる。それは高齢者にとって望ましいことでは?今年の夏はやはり寂しい夏休みだったのではないでしょうか?
2020年08月30日
2020年7月後半散歩中の草花&街で見かけた花 総集編
当たり前だったことが、できない今だからこそ小さな寄り道を重ねるだけでこの夏は特別になるかも!
撮影/長嶺 堅二郎
2020年08月02日
近くの自然公園の鳥・蝶たち
身近なところに、こんなに多くの鳥たちが居るなんて驚きです!!
撮影/出合 哲雄
2020年08月02日
エコノミストから見た新型コロナ対応
巷では、Go To トラブル!と言われたりしていますが、Go To トラベルキャンペーンに対しては、様々な批判があり、その多くには説得力があります。なかでも、新型コロナが収束しない今、コロナを拡散させる政策を敢えて進めるのではなく、観光産業に直接補助すべきとの批判には賛同する方も多いでしょう。
2020年08月02日
新しい生活様式の中、誰もが安心して働き続けるために
今、マスクを着用しながら業務をしたり、テレワークしたりというワークスタイルの変化が起きていますが、私はこの変化に対し、初めて自転車に乗る練習をした子供時代を思い出しつつ対応し、慣れようとしています。自転車と同じで、慣れたらなんとかなるのではと思い、今のところはまだ毎日何度もずっこけていますが、スイスイと乗れる日は近いのではないかと思っています。
2020年08月02日
ブラックボックス化した家庭
児童虐待防止法や配偶者からの暴力防止及び被害者の保護に関する法律などの制定により、法が介入してもいいようになってはいるのですが、まだまだ判断が難しい問題があり、なかなか機能していないのが現状ではないでしょうか。
2020年08月02日
20 年を迎えた介護保険の再考(6)契約制度を考える
要介護認定に行政が介入すると、以前の措置制度に逆戻りするリスクをはらんんでいるのですが、こうした点に対する認識が国、自治体ともに薄いのではないでしょうか。確かに要介護認定は費用抑制の手段として導入されたのですが、自治体の意向を強くし過ぎないバランスがたいせつなのでは?
2020年08月02日
20 年を迎えた介護保険の再考(7)自己負担を考える
介護保険制度が創設された趣旨の一つでもある利用者の権利性に抵触するとの批判もあるであでいょうが、財源の半分を被保険者と国に頼っていることを踏まえると、純粋な保険制度とは言えないのかもしれません。制度の持続可能性を高めるためにも、介護資源は無限でないという意識が大切なのではないでしょうか?
2020年08月02日
新型コロナ 陽性率も要チェック
PCR検査は入院を要する中等症・重症患者に限定して行い、また公衆衛生的に重要な流行状況の把握は、全数調査ではなく、インフルエンザと同様の定点観測を行うべきと思うのですが!
2020年08月02日
緊急事態宣言下における別居家族との
コミュニケーション機会の変化③
家族とのコミュニケーションに「PC や携帯電話、スマート フォン、タブレット端末」などの IT ツールを毎日使っている「オンライン家族」も増えているようです。「オンライン家族」は、家族の予定や情報を把握し、家族一緒にお出かけや 記念日を楽しむ人が多く、コミュニケーションへの高い意識をもっていると言われています。IT ツールの積極的な活用が、家族コミュニケーションの活性化に寄与しているのかもしれません。
2020年07月19日
年金ストラテジーESGの考慮が求められつつある企業年金運用
「ESG」とは、Environment(環境)、Social(社会)Governance(企業統治)の三つの言葉の頭文字をとったものです。
「ESG」の概念はいま、年金など長期資金を運用する機関投資家を中心に世界的潮流となりつつあります。私たちはリーマンショックを経験し、短期的な高利回りを追求する投資家の動きが金融危機を増幅させたという反省も、「ESG」の普及を後押ししているようです。
2020年07月19日
年金改革ウォッチ 2020年7月号
~ポイント解説:確定拠出年金等の見直しの方向性
現行は拠出終了後の60歳から70歳までで選択可能となっ ている老齢給付金の受給開始時期を、公的年金の受給開始 時期の見直しも相俟って、上限年齢が75歳まで引上がることと なる見込みですね。
2020年07月19日
20年を迎えた介護保険の再考(5)ケアプランとは何か
今の世の中、何でもコンビニ思考で苦労せずに業績を上げようとする傾向が見えて仕方ありません。しかし、アセスメント業務に限らず他の業種でもそうですが時間がかかってもいいからお金をかけてもいい からチキンと業務に必要なスキルを研修などで受講するなどしで身につけることが、相手に信頼を得ることがで き結局は業務の時間短縮につながるのではないでしょうか。
2020年07月19日
超高齢社会の移動手段と課題
~「交通空白」視点より「モビリティ」視点で交通体系の再検証を~
公共交通の衰退とまちの構造変化という問 題への対応は喫緊の課題といってよいでしょう。自動車に頼らず生活ができる コンパクトシティや さまざまな困難がありながらも、まずは公共 交通サービスの維持・改善が必要ではないてしょうか?高齢社会にともなう問題として、交通問題 がクローズアップされ、誰にでも優しい交通 が実現する方向に向かうことを願っています。
2020年07月19日
「老人ホームの住み心地」
好評発売中!!
お申し込みは添付のCSねっと企画まで
2020年07月05日
2020年6月後半散歩中の草花
ハスはその独特の花や葉っぱが美しい水生植物です。見ていると清々しい気持ちになることから、仏教では極楽浄土に咲く花とされ、古くから慈しまれてきました。
撮影/長嶺 堅二郎
2020年07月05日
ウィズ・コロナにおける百貨店への処方箋
デパートというと近年は婦人服などのイメージが強かったように感じますが、消費スタイルたようにおもえます。一方で、心の豊かさとか、生活の豊かさを求める気持ちはコロナが収束したあとも変わらないし?むしろ強くなるのではと思います。デジタルでサポートしつつ、百貨店という形態が少しずつ変わりながら残っていくんじゃないかと思いますし、今それを残して欲しいと思います。
2020年07月05日
新型コロナ 第2 波襲来の脅威
今は「第2波」が心配されています。さらに言えば、今回のウイルスに限らず、似た新しい感染症は今後、どの程度の頻度で襲来すると考えればいいのか?感染源の動物は鳥、ハクビシン、ブタ、ラクダ、コウモリと多彩だ。どこから来るか分からない。特効薬はなかなか見つからないし、SARSやMERSといったコロナウイルスではワクチンはできなかった過去から、むやみに都市機能を止めれば、国の経済が大打撃を受けるでしよう。次に備えるためにも、さまざまな数値を科学的に分析しておく必要があのではないでしようか。
2020年07月05日
老後2,000万円騒動から1年
老後のための、自分の投資判断が結果的に正しかったかどうかは、自分以外の多数の投資家が決めるということで、皆がどう考えるかを事前に知ることなどできないので、短期的な値動きで儲けるのは至難の業だ単なる運ともいえるのではないでしょうか。
2020年07月05日
20年を迎えた介護保険の再考(1)時代背景を探る
確かに在宅介護は急速に量的拡大が行われましたが、施設介護分野の参入規制は依然として存在するために、20万人とも40万人とも言われる待機者が存在しています。介護についてもっとも不安を感じるのは,重度の要介護状態になった際の問題であるから,施設介護の待機問題などがネックとなっている可能性がある。既に、介護保険料は急上昇をしており、今後,医療や年金を凌ぐ勢いで費用が急増することが予想されています。この負担を負うのは、年金受給世代も含めた40歳以上の世代で、不安感が大きく解消されなかったとしても不思議ではないとおもいます。国は、国民の不安感の解消という課題が残っていますね。
2020年07月05日
オンライン診療を巡る議論を問い直す
オンライン診療には得手・不得手がありますし、必要があればすぐに最寄りのクリニックに診察してもらうこともあるでしょう。しかしながら、オンライン診療で、医師と話をすることで、安心することができる病気が多いのかもしれません。新型コロナウィルスが落ち着いた後に、ゆっくりと最寄りのクリニックや病院にかかり、オンライン診療ではひとまず今緊急性があるかどうか、早く大きい病院に行かなければいけない状態なのか、を確認する手段としては有効なのかもしれません。
2020年06月21日
新型コロナで増えた消費、減った消費
「巣ごもり需要」については、食の面では、食事代や飲酒代などが減少する一方、出前やビール、チューハイ・カクテルが増加していることから、外食から中食へ、外で飲むのではなく「家飲み」へと、需要が外から中へと移っているようです。
本来、外食は楽しく、人々の生活を明るくするものです。そうした空気が、社会から消えること自体恐いことではないでしょうか。また、日用品・美容では、外出を控え、外出時にマスクをする生活では化粧をする機会が減るのか、口紅などのメイクアップ用品の支出額が減少しているようです。
2020年06月21日
新型コロナ 見えない先行き
一人ひとりが手洗いなどの予防策を取る、集団感染を避ける換気の悪い密閉空間、多数が集まる密集場所、間近で会話や発声をする密接場面、の3つの「密」を避けるなど、感染を小康状態や終息につなげるよう努力しているのですが終息の予測が出来ない状況です。治療薬が開発されて、型コロナが「怖い病気」ではなくなれば、それも状況を一変させるのでしようが。難局を乗り越えるためには、カミュが語るように、未来への展望が不可欠なのかもしれません。
2020年06月21日
新型コロナへの対処として、介護現場では何が必要か
過去に経験したことのないパンデミックは、介護が必要な当事者や、現場で働く方々は人生が変わったかたも多いのではないでしょうか。今後、収束が見えてくると、医療分野は退院患者も増え新たな患者が少なければ、一定の落ち着きを見せるかもしれません。しかし、収束しても介護分野は、ワクチンの実用化や特効薬の存在によってインフルエンザと同等の「病」とならなければ、新型コロナ問題は真の意味で収束しないのでしよう。日々、感染との戦いはつづくのです。現場で働く方々には本当に感謝です!!
2020年06月21日
「老人ホームの住み心地」
2月20日の発刊以来、おかげさまで1500冊近くご注文をいただいております。新聞や業界新聞・専門誌、コミュニティ誌に取り上げられたこともあり、一般シニア層の方の注文、書店や図書館からの注文やホーム運営事業者が入居促進ツールとして50冊、100冊単位でお買い上げ、そのリピートで又ご注文いただく流れが続いております。特にホーム見学に来た方や入居検討中で滞っていた方にお渡ししたところ実際のホーム内容が理解でき入居に進んでいるというお話をたくさんお聞きしております。入居の背中押しの1冊になると確信しておりますので是非ご購入のご検討をいただければと存じます。
2020年06月07日
新型コロナ対策で見えてきた高齢者向けモビリティサービス
モビリティは英語の「mobility」のことで、「動きやすさ」、「可動性」、「移動性」、「流動性」などを意味し、職業の移動や階層の移動、または乗り物など人の移動に関する用語として使用されています。新たなモビリティ・サービスが登場することで、車の安全性や環境性能がさらに高まるとともに、都市部の渋滞緩和や移動手段の確保による地方創生になるかもしれませんね。
2020年06月07日
第2回 新型コロナウイルスによる生活と意識の変化に関する調査
(消費編)
フィスに毎日通うという生活はなくなる。食品などの生活必需品はスーパー、その他の衣類や嗜好品はECで買うことが当たり前になっていき、タクシーはお使いを頼めるという海外のサービスのように変わっていのでしょうか?試着が必要な洋服は、バーチャル試着できたり、美術館などもバーチャルで見るようになるのでしょうか?
2020年06月07日
第2回 新型コロナウイルスによる生活と意識の変化に関する調査
(つながり編)
オンラインコミュニケーションの良い面が、オフラインコミュニケーションと組み合わさることで、コミュニケーションの形が進化し今はまだ、新型コロナショックの渦中であり、多くの人が試行錯誤しながら動いている状況です。こうした動きの中から、きっとまだまだ新しいコミュニケーションの形が生まれていくでしょう。

2020年06月07日
第2回 新型コロナウイルスによる生活と意識の変化に関する調査
(健康編)
新型コロナウイルスの感染拡大によって、私たちはこれまでに経験したことがない状況の中にいます。気付かぬうちにストレスや疲れをためがちです。そのような中でも、規則正しい生活をして免疫力を上げたり、体力アップして抵抗力をつけたいものです。
がんばり過ぎず、毎日の暮らしを少しでも安心・快適に過ごせるように工夫していきたいですね。
2020年06月07日
ウィズコロナ・アフターコロナの働き方へ期待すること
フレックスやリモートワークを取り入れた時、たまにしか会わないから、リアルで会う時間に希少性が産まれ、人を大事にするようになるのかもしれないですね。そして進化したVRなどでリアルと変わらない体験をできるようになるのかもしれない!しかしそれはもう少し先の話のようですね。
2020年06月07日
「老人ホームの住み心地」
今こそ、本を読もう!!
神奈川新聞、京阪ジャーナル、高齢者住宅新聞等に紹介され
2月20日発刊以来好評で1000冊の出荷を超えました。
内訳はホーム運営事業者や施設関係会社で約700冊超
シニア層で個人の方300冊超となっております。
是非手に取って読んでいただき参考にしていただければ
お申し込みは添付のCSねっと企画まで
2020年05月24日