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今までお送りした情報

消費増税へのハードル
増税対策は、費用対効果を考えて
家 計の実質的な購買力は消費増税前より低下し、そして、このことが家計における 景気回復の実感のなさや、根強い節約志向につながって行かないか不安材料も考えられるのではないでしょうか。税金が何に使われるかがもんだいですね!
経済のことは良く分かりませんが、北欧の消費税は高いですね。ちなみに物価もたかいようですがその分、医療・福祉・教育などに反映されているようですが。
2018年11月11日
生涯現役社会と働き方改革
~求められる政府の積極関与~
生涯現役、生涯活躍の社会を実現するため労働制度をはじめ社会保障制度全般の改革を進めると政府の発表にはあるのですが!働くことは辛いことだ、そう理解している人は多いのではないでしょうか。もちろん、辛い面もありますが、働くことによって幸せを実感できる面もあります。働く人たちが仕事を通じて幸せを実感できる職場は、企業の競争力の向上にもつながるのではないでしうか。少子高齢化と不安定な年金制度を理由に、高齢者の働き手を増やすだけに終わらないよう願うばかりです。
2018年11月11日
重さの単位
まもなく130 年ぶりに改定される予定
約130年間も1kgの定義として使用されてきた国際キログラム原器が、もうすぐ、1kgの定義が変わるかもしれないということなのですね。キログラムの定義が改定されてもわれわれの体重は1グラムも変わらないが、科学の最先端ではスケールが変わってくるでしょうね。
2018年11月11日
年金ストラテジー「5年に1度は、いつ来るか」
ストラテジーとは、一般的に『『戦略』。なるほど!『年金戦略』ですか?それにしても、
年金の給付水準 が 20 年後までに2割カットされる。20 年間の物価上昇分が上積 みされても、公的年金だけでは引退前の生活水準を維持できなくなるのではないでしょうか。
2018年11月11日
「幸せ」実感できぬ社会~豊かな時代のあらたな課題~
幸福度ランキングナンバーワンは、フィンランド!!
医療費がかからない。学費がかからない。労働時間が短い。家の優先度が高い。等の理由が上げられています。税金はとても高いですが、税金を支払う対価として生活の安全を提供されていると考えられるそうです。残念ながら日本は幸福度ランキング54位!!日本の場合は、税金の用途が不透明であったり、社会経験の乏しい政治家たちの都合が良いように使われてしまっていることも不満かもしれません。フィンランドをみるかぎりでは、お金の安定ではなく、精神の安定が影響しているのでしょうか。
2018年10月28日
自動車の日常的な利用目的
― 人口30万人未満の都市規模の60代では約4割が「通院」に利用 ―
60代以降の年齢層において保有率が上昇する傾向にあることから、現在の若者についても、より高齢になったときに自動車を取得する可能性もおおいにあるでしょう。今後後期用交通が、どのような発展を目指すべきなのかを、今から考えてみてもいいのかもしれません
2018年10月28日
人生100年時代における自動運転の可能性
~ 50・60代のアンケート結果から高齢期のモビリティを考える ~
自動運転技術が更に進化し、利用を終えた無人のカーシェア車両が空いているステーションへ自動回送できる時代が訪れるかもしれません。
2018年10月28日
人工透析の増加
慢性腎臓病の早期発見は進むか?
透析人口はここ数年で減少に転ずるだろうとも言われています。糖尿病や高血圧の管理向上による原疾患の減少など、又高齢者の割合が急増していくことから、透析医療は終末期医療の一環として位置付けられるようになるかもしれないと言う医師もあるようです。
2018年10月28日
ミッケルアートのご案内
ミッケルアートのミッケルとは「⾒つける」という⾔葉が由来です。⾼齢者が懐かしい思い出ややりたい事を⾒つけることを⽬的に描かれたアートは、介護・医療施設のコミュニケーションツールとして活⽤されています。保育の現場では、⼦どもの考える⼒を育む教材として活⽤されています。
ミッケルアートは、現在5種類ございます。
①【介護・医療向け】 新⼈スタッフでもできる認知症プログラム
②【介護・医療向け】 業務負担削減と認知症予防
③現代の空間に「あの頃」を
④【新設・改修】 世界で⼀つのオーダーメイド壁画
⑤アートを通じて、⼦ども⾃ら考える⼒を育む
2018年10月14日
人生100年時代における自動運転の可能性
― 50・60代のアンケート結果から高齢期のモビリティを考える ―
トヨタとソフトバンクが自動運転・MaaSで”日本連合” e-Paletteで(移動のサービス化)事業を将来的に展開する予定で、戦略的提携と共同出資によって新会社を設立したことで話題になっています。電気自動車と自動運転は、連携し合って進化していくのではないでしょうか?自動運転が進化する事で「カーシェア」が大きく様変わりするといわれています。ちなみに、自動運転がもっとも発展しているのは「飛行機」です。40年前から自動運転でのフライトが実現しているのですから!!
2018年10月14日
「インクルーシブ」なデジタル社会へ
まずは、インクルーシブ(inclusive)とは包括的。教育では「インクルーシブ教育」が共通概念として研修が始まり、教育者育成、学校運営対応が始まっています。排除するのではなくむしろ積極的に価値とチャンスを見出すのがインクルーシブという発想なのではないでしょうか。
2018年10月14日
医療広告規制の見直し
医療機関のウェブサイトはどこまで広告可能なのか?
今後は、医療広告ガイドラインで広告規制が厳しくなり、美容整形業界の自浄作用を期待されている。しかし、どんなに情報が氾濫していようとも、結局のところ、最後は自分なのだ。そのために利用者が得る情報に、せめてフェイクがないように規制しようという動きは、正しいのではないでしょうか。
2018年10月14日
健康とは何か、誰のための健康づくりなのか
あくまでも中心に据えるべきは個人の幸福ではないでしょうか?いくら体が健康でも幸福を感じる時間がないのは本当の健康といえるのか、やはり身体的健康と精神的健康バランスが大切なのではないでしょうか。
2018年10月14日
縮小するブライダル・マーケットとその活路
今後も少子化を考慮すると減少することはあっても増加することはないと考えられます。また、近年自己資金を最小に抑えられる『スマ婚』といったサービスも目立ってきてはいますが、株式会社エスクリのようにM&Aを積極的に進めたことでこの十年間で9期連続増収増益となっている企業もあるのです。ウエディングの形は夫婦ごとに十人十色ですから、完全なパッケージ化は難しい時期にきているのかもしれませんね。
斬新なアイデアが重要!!!
2018年09月30日
気候変動と死亡率
温暖化が進むと死亡率の高い暑い日が増えるため死亡者は増加する一方で、死亡率の高い寒い日が減るため死亡者は減少するのではないかとも言われています。しかし、地球温暖化による影響を考える時に、環境弱者への配慮は忘れてはならないのではないでしょうか?
2018年09月30日
データで見る「ニッポンの独身者は誰と暮らしているのか」
戦後間もない頃とかすごく貧乏だったのに、頑張って結婚したじゃないですか。しかし今、日本の若者の多くがは新しい生活を始めるだけの余剰すらないから親と同居が続いていく。あと、近所の人同士を仲人するおばさんとかが今はいないですよね。
2018年09月30日
健康経営について―私自身の体験を踏まえて―
従業員は、一生の多くの時間を「働く企業」に費やすので、プライベートの時間だけで健康を維持してください、というのは難しい状況です。従業員からも世の中からも、企業の従業員の健康に対する取組姿勢への注目は今後も更に高まることでしょう。早めの対策が必要といえそうです。
2018年09月16日
長生きは良いことか
幸せの定義は自分の心がつくるもの。社会や行政、医療に求めるのは無理があります。どんなことにも良い面と悪い面がある。長生きも同じ。片方にばかり着目せず、その良い面と悪い面をしっかりと考えることが大切なのではないでしょうか?
2018年09月16日
退職後の健康保険の任意継続ってなに?
退職後も健康保険に加入するには、次の3つの方法があります。(1)配偶者や親族の健康保険の被扶養者になる(2)退職時に加入している健康保険の任意継続被保険者になる(3)居住する市区町村の国民健康保険に加入する。
2018年09月02日
長生きは良いことか
本当に、永遠に分からないことかもしれません。若い人からすれば「いい年になったら、治療はもういいでしょ」と思うかもしれませんが、いつが「いい年」なんて誰にも分からないのです。わたくし的には、目や歯や足が心配とか、そんなことばかり考えてたら愉快なわけがない。前向きな方が楽だし、幸せだと思っているのですが!さて皆様は?
2018年09月02日
定年後「10万時間」の使い方
人生が80年だとすると 時間は70万時間あります。定年後は、だらだらと過ごしてしまいメリハリがなくなりがちです。解決策は、目標、目的を設定してメリハリをつけるしかないのではないでしょうか。しかし、これも健康であるというのが基本ですが。
2018年09月02日
介護保険の自己負担、8 月から最大3 割に
自己負担割合が最大3割に引き上げられても、負担する金額が単純に増えるわけではありません。介護保険の利用料の合計が一定金額を超えたとき、超えた分のお金が戻ってくる「高額介護サービス費」という制度があるからです。しかし、高齢化の進行で膨らむ社会保障費を抑制する狙いがあるようです。
2018年09月02日
高齢者を直撃する物価上昇~世代間で格差
世帯の消費構造の違いから物価指数に差が生じているためだ。高齢者の消費支出ウェイトが高い生鮮野菜、設備修繕・維持、固定電話通信料などは物価上昇率が高く、若年層と比べて高齢者は厳しい物価上昇に直面している。
2018年08月19日
高齢者医療費の自己負担引き上げは是か非か
本当に健康を考えるなら、むしろ予防に費用をかけるべきでは!病気の予防や早期発見につながる。子どものためになり、医療費も減らせると思います。
2018年08月19日
相続プランを考えてみよう
今我が国は財政危機に陥っていて、国の財政が国債でまかなわれ
ているのが現状でありまた、少子高齢化が加速する超高齢化社会、将来の社会保障の原資を考えると、消費税の多くは増税だけではまかないきれず、自然と取りやすいところから税金を取るという方向にいかざる得ないので、特に相続税がクローズアップされているという話も聞こえてきます。なんだか、「相続」を取り巻く状況はえらく複雑になっているように思われます。
2018年08月19日
10年が過ぎた後期高齢者医療制度はどうなっているのか
高齢世代にも現役世代にも、生活に余裕がある家計と余裕がない家計があり、「負担できる者が負担する」という原則こそがあるべき姿であり、所得や資産を相当保有するケースでは自己負担とする検討も必要かもしれない。
2018年08月19日
かかりつけ医って何? 私たちはどうすればいいの?
行政機関や医師会などから認定されるようなものではなく、地域の診療所のお医者さんでも、総合病院や大学病院の医師でも、日常の健康管理や多少の体調の変 化などを気軽に相談できて、自分の身体の状態を把握してくれる、最も身近な主治医のことをいいます。自分が行くいつものお医者さんと考えていいでしょう。 たくさんのお医者さんの中から信頼できる医師を決め、自分のまたは家族の「かかりつけ医」とすればいいのではないのでしょうか?
2018年08月19日
日本エルダーライフ協会ご案内
介護が始まるまで、ほとんどの人は介護について何も知りません。自分の身に降りかかって初めて考え始めます。そんな介護の入り口で立ちすくんでいる人が、上手に制度や民間のサービスを使って介護と人生を両立させることができるように、情報のサポートをする人(通称:お節介士)を育成し、介護者を支援することを目的としています。
http://elder-life.org
2018年08月05日
「人生100年時代」の憂慮
人生100年時代、社会の変化に対応できるように、生き方は柔軟に変えていかなければならないのではない時代になってきているようです。例えば、健康に対する投資によって働ける年数を延長できるなら、これはお金を通じて時間を得る投資もあるのではないでしょうか?
2018年08月05日
夏に売れるのはアイスクリームと何?
なんと、らんどせるとは?早くも伊勢丹などではランドセルコーナーが開設するなど、かなり早い段階で商戦がスタートしていいるようですね。「祖父母の孫消費調査レポート」によると、祖父母による孫への年間平均支出額は24万6443円。ランドセルは、外食、おもちゃ、衣類、絵本などと並んで支出対象の上位にランキングされているそうです。
2018年08月05日
インターネット通販市場の成長と 物流施設利用の方向性(1)
今後、ネット通販が進んでいない食品業界などの大きな市場で、ITを導入し、新しいサービスを日本国内で生み出すことが必要になってくるようですね。
2018年08月05日
介護職員不足への対応
現在、転職市場においては、採用ニーズに対して人材が足りない「売り手市場」が続いているが、中でも深刻な人手不足に悩まされているのが介護業界。せっかく介護業界を志して就職したにもかかわらず、多くの人が1年程度で介護業界に見切りをつけてしまう人が多いのが人材不足を招いている大きな要因なのではないでしょうか。
2018年08月05日
会社のご案内 AtoZ Company
生活サポート会社 A to Z company
ホーム選びから入居相談・ご案内まで
2018年07月21日
年金改革ウォッチ
年金の現行制度は、2004年の年金改革が基礎になっていますが、保険料に上限を設け、18年度以降は引き上げない「保険料固定方式」としました。
そもそも、年金は賃金や物価に連動する「賃金・物価スライド」だが、少子高齢化が進む中、それだけでは年金給付の総額は現役世代が支えきれないほど膨らんでしまうのが現実問題!!世代間の信頼がなくては成り立たないのではないでしょうか?
2018年07月21日
高齢者を直撃する物価上昇~世代間で格差
公的年金を受給する高齢者世帯の半数以上は所得が年金のみであり、高齢者世帯の経済環境は厳しい状況に置かれています。物価上昇にもより注意を払っていく必要があるでしょう。
2018年07月21日
労働市場の流動化を促すために退職給付制度の見直しを
人口の減少に歯止めをかけることが経済政策の第一歩ではないでしょうか?子どもを増やすことは経済成長の裏付けとなるのではにいでしょうか?
2018年07月21日
介護保険料引き上げの背景と問題点を考える
介護保険制度を持続させるために、利用者も施設に頼らず自宅で暮らし続けられるよう、まずは介護予防に務めることを今自治体でも推進していますね。そして、在宅介護を長く続けられる体制づくりについても、地域住民みんなで一緒に考えることが大切なのではないでしょう。
2018年07月08日
健康に関わる女性の不安
ライフコースの多様化や社会環境の変化を背景に、不安も非常 に多様になりつつあります。永い間社会生活でのストレスや痛みに耐えながら人生の後半を迎えるに至った彼らの多くは今、 その経験値と、自分の心身と向き合った時間によって「一病息災」を実感しながらシニアライフを送ることが できているのではないでしょうか。それにしても、今のシニア層の健康に対する自信度が高いのはなぜでしょうか。
2018年07月08日
「人生100年時代」、言葉は定着したが
これからの若者が人生100年をより安心して働きがいをもって活躍し続けられるようにするために地域として何ができるか、ないより
人生100年時代を不安ではなく希望を持って生きられるように、各地域また社会全体がより良い方向に変わっていかなえればいけないでしょう。
2018年07月08日
高齢者医療費の自己負担引き上げは是か非か
医療費の見直しにより、高齢者の医療費は引き上げられることはあっても、下がることはないでしょう。自分の子どもの世代に負担をかけないためにも、健康でいつまでも現役並みにいきたいものです。
2018年07月08日
介護技能実習生プレスリリース
介護技能実習生、ベトナム送出し機関6 社のみに認定!
緊急事態!期待されたベトナム人介護技能実習生、大多数が受入れ不可能になるのか!
来日できない介護技能実習候補生が、またもやあふれる可能性!
2018年06月24日
高齢期の自立生活に「必要な備え」とは?
充実した人生100年時代の人生設計をするためには、大きな課題があると考えられます。それは、健康とお金ではないでしょうか。つまり、金銭的な備えをしっかりと行い、健康を維持、増進することで、有意義な100年時代が送れるということであり、この2点をどこまで自分のものにできるかが、大きな課題となることが考えられます。
2018年06月24日
見た目のケアと恋愛・結婚に関する一考察
「顔・身長・体形などの容姿・外見は、結婚生活の中では大きな意味は持たない」と考える人が、既婚者の大半を占めまているようです。夫婦の数だけ理想形はありそうですね。
2018年06月24日
後期高齢者医療制度ってなに?
高齢者の医療なんてどこに社会的恩恵があるのか?そんな事はやめてベーシックインカムにしよう。」なんて意見もあるぐらいです。しかし医療を必要とする高齢者は現実にいるのです。人口比率的に考えて、後期高齢者医療制度へ反対し、もっと高齢者へ手厚い政策を求む声の方がやはり多いです。それでも始まったのが後期高齢者医療制度です。
2018年06月24日
人間ドック、どこで受けても同じなの?
会社勤めの時には毎年1回、健康診断を受けていたのに、退職を契機に受けるのをやめた人もいます。会社からの強制がなくても、やはり自分で意識して、健康診断を受けることが大事ですね。よりよい健診方法の研究などを行い、健診の制度を高める努力をしています。 日本総合健診医学会は実地検査の上、一定の基準を満たした施設を優良総合健診施設として「有料施設認定」マークを付与しています。
2018年06月10日
60代の定年退職経験者の働き方の変化
少子高齢化が進む中、わが国経済の持続的発展のために今、国をあげて女性の活躍推進の取組が行なわれています。このまま女性正社員の継続就業が進むと、今後、男性同様、女性も長年勤めた会社で定年を迎える人が増えることが見込まれているようです。
2018年06月10日
乾癬(かんせん)の受診実態
乾癬は「かんせん」という語感から他人に感染するといった間違った認識をされることがあります。 また、治療期間が長くなるケースが多く、見た目を気にして外出を控えるなど、患者さんの 個々の身辺自立が 損なわれることが少なくありません。
2018年06月10日
「一人死」のセイフティ・ネット
死の瞬間にも一緒にいられたら嬉しいです。ただ、死というものが、どのタイミングでやってくるかわからない以上、ここは運になってしまいます。だからこそ、運ではないところで、私たちは、できることをしておくべきなのでしょうか。
2018年06月10日
入院日数を短くしようという動きがあるの?
ベッドの空きが無い病院がほとんどですので、空きを作るということも理由の一つですが、91日目移行の入院に対する保険点数が下げられてしまうため、そのまま患者を入院させておくと病院は赤字になってしまいます。そのため、半ば強制的に退院することを勧めるというようです。
2018年06月10日
「ぽっくり死にたいけど、今日はイヤ」
よく働き、生涯学習を一緒にできる仲間を持ち、多少の体調不良では病院に行かず薬も飲まず、「自分の健康は自分たちで守る」をモットーに生きてる人々が健康で長生、願わくはなくなる直前まで元気に活動するピンピンコロリなのかもしれません。
2018年06月10日